日本の社会に理解されないと言われて

ベトナムに行ってから教えてもらった大切なこと

根と葉まで、養分は本や旅革命

みんなそれぞれ違っている 植物に例えるなら、みんな違った種みたいなもん 日向が好きな人もいれば日陰が好きな人もいる 水を多く欲しい人もいれば水が必要ない人もいる 資料が欲しい人もいればそうでない人もいる それぞれ女のでる環境で大きく育てばいい 日向が好きな人もいれば光が好きな人もいる 水を多く欲しい人もいれば水が必要ない人もいる 資料が欲しい人もいればそうでない人もいる それぞれ目の出る環境で大きく育てばいい 今夜仲間その中で度は養分だね 必要なものを与えてくれる そして根っこの部分でつながろう 家をその中で度は養分だね 必要なものを与えてくれる そして根っこの部分でつながる 葉を広げ実をつけよう

住んでる日本がすでに素晴らしい

世界には素晴らしい場所赤ちゃん でも何より素晴らしいのは私たちが住んでる この日本 その素晴らしさは海外に出ないとわからないかもしれない

なかなか行動ができない、一歩踏み出せない人は

やりたいけどなかなかできない

やってみたいけど挑戦するのが怖い

こういうのは目標が低い

というか目標が短期

海外に出ることを挑戦にすると

なかなか海外に出ることができない

世界一周をすることを女性にすると

とりあえずどこかの国に練習しておかなければ不安となり、何を海外に出れる

今日のランニングを継続する目標にすると、ばかりでなかなかスタートできない。

マラソンへの出場を決めると、肉離れや捻挫など怪我が強くてとりあえず走り始めようと行動できる

要するに一歩踏み出すことが目的なのか

歩き続けることが目的なのか

走り始めたいのか

走り続けたいのか

走り続けたいなら1歩目考えてる暇は無い

人生は苦しいほど夢に溢れる

人生は苦しいほど夢に溢れる

人は生きている中でたくさんのことを感じる。

楽しかったり嬉しかったり寂しかったり悔しかったり

そこから次なる感情が生まれる

もう一度味わいたい、ずっとこうしていたい

二度とこうなりたくない、今すぐ変えたい

そんな欲求から夢が生まれる

だから人生は苦しければ苦しいほど夢に溢れる

人は本物の前では素直になる

人は本物の前では素直になる

なんとなく感じていたことだけど

友人の内田君に教えてもらってふに落ちな

人は本物の前では素直になってしまう

自分が相手のことを、この人本物だなぁと思うと、

アドバイスを受けたくなっちゃう

今まで食べたことのない位おいしいもの食べた

人は素直にこんなにおいしいもの食べたことないっていますよね

大人はからかってムキになるまで待とう

大体の大人は、子供のことをバカにしている

そして対して良いアドバイスも持っていない

ただ僕にはこんな必殺技がある

大人をからかってムキにさせる事

そうすると大人は本気で話しだす。

ムキになって持論を言ってくる

これはアドバイスして持って帰る

本当にだめな大人に言っても仕方ないけど

凄い人なのムキになって時間を言ってくる

これはアドバイスして持って帰る

本当にだめな大人に言っても仕方ないけど

凄い人は一人一人は相手している余裕がないから

どうしても適当な対応になってしまっている

だからからかってムキにさせないとね

置き換えることの大事さ

置き換えることの大事さ

1つの事柄をいくつのことにも置き換えて考えることができたら、1つの経験でいくつもの経験ができたかのように選択肢が広がる

例えば

仕事がつまらないとすると

さらに無能な上司がいたとする

どうしよう

答えはがんばるしかないそんなに簡単に状況は変わらない

これが家族だったらどうだろうと置き換えてみる

家事がつまらない、旦那よりも給料が高い妻

能力の高い妻、そしてそうでない夫

夫が家事をして、妻が外で働くそれが正解だろうか

妻は家事を一生懸命行い、仕事もがんばって家計をカバーする

これが理想だよね。

ということは、つまらない仕事も一生懸命行い、無能な先輩をカバーする

ってことになる

家庭も人間関係も仕事も

抱えてる問題は全て同じ