日本の社会に理解されないと言われて

ベトナムに行ってから教えてもらった大切なこと

現在地と目的地

現在地と目的地

ソフトバンク孫正義と言う人がパパに教えてくれたこと

カーナビの重要な役割は2つ

現在地を知ることと、目的地を示すこと

すると現在地から目的地までの移動手段を教えてくれる

目的地は人生で言えばゴールだったり夢だ

そこへ向かう方向や道がわかれば成長ははやい。

人生の中でこの目的地を探している人が結構多い

でも実は大事なのは現在地を把握すること

カーナビで現在地が間違っていたとすれば

目的地へまでの道は全く間違ったものになる

目的地が多少ずれていても現在地が合っていればすぐに軌道修正ができる

現在地を知ること自分の人生の現在地を知ること

これが大事

自慢はしていい事なのか?

自慢できることがある人生って 素敵な人生のはずなのに、自慢ばかりしていると 変な目で見られるのはなんでだろう 自慢することがない人もいれば自慢したくてもできないと思うけど、要は言い方の問題 または受け取り方の問題 受け手の人によっても違うわけだから 自慢ましたらいいよね、みんなが自慢し合える そんな世の中来たら楽しいね

人生は、調子に乗ってる位がちょうどいい

人生は、調子に乗ってる位がちょうどいい

これはパパの友達がパパが悩んでるときにかけてくれた言葉です。

この時、海外での仕事が始まったばかりで

新しい挑戦もたくさんしていました。

なので友達に話すことがたくさんあって

どうしてもそれが自慢話に聞こえてました。

そんな時に調子に乗ってるなって言われて

パパはなんでワクワクすることを話したのに

怒られるのかなって思ったんだけど。

調子乗ってるパパが羨ましかったのかもしれない

それを友達が教えてくれた

君は調子に乗ってる位の方がちょうどいいよって

人生は調子に乗っていた方が楽しいに決まってる。

調子に乗れたもん勝ち

苦しいです、助けてください

苦しいです、助けてください

これが言えないのがお前の弱みだと言われた

これを言える仲間がいないのもかわいそうだと言われた。

人に頼って生きてきたんだろうけど、どこかで人に頼ってないと、自分がやってきたんだと言う気持ちが強くて弱みを見せなかったり、口を吐けなかったりするのが僕のまだ成長できてない部分かもしれない。

どうすればいいかわからない

誰か助けてください

日本のブスブサイクは世界で通用しないわけではない

日本のブスブサイクは世界で通用しないわけではない日本と言う島国の中で、日本人と言う人たちの感覚になるハンサムやかわいいは日本人的な基準である

世界的には、白人黒人黄色人種、様々な文化の中で育ってきた人たちがたくさんいる

だから日本でブサイクと言われてしまう人でも、どこかの国ではハンサムと言われるかもしれない

現に僕は日本で53点位の容姿だけど、海外では70点位、ベトナムでは90点位だから

自分のことを受け入れてくれる国に出会ってよかった。

発達障害生のチェックをしてみた

今日はカクテルパーティー症候群と言う話を聞いた、自分が話している相手ではなくて、周りにいるそれ以外の人たちの会話が気になることらしい。

実は僕はこれにすごく当てはまる、相手と話をしていても、周りの人が話している会話の方が気になって自分の相手が何を話しているのかが分からなくなる時がおおくある。

人の話を最後まで聞くことができない、悪気がなく相手を傷つけてしまう、順番を待つことができない、1つのことをしていると他のことを考えてしまって今自分が何をしているかがわからなくなる。

など、発達障害だと認識できる項目がたくさんあった。

37にもなれば自分が何ができて何ができないかが分かっているし、自分が未熟で何もできない人間だと言う事は分かっているので、ショックは受けなかったけど、もう少しポジティブな書き方をしてくれてもいいんじゃないかなぁと思うサイトを見てしまった。

部屋でずっとゲームをしていたこと、学校にいる時は楽しかったけど、学校から帰ってきた後や土日は友達と出かける事はなかった。

お母さんも悲しませるようなことができなかったから学校には通っていたけど、ずっとひきこもっていたかった少年期

何も誇れるものや、自慢できること人に話すことがなかったから、海外に行って人に話すことができた今の僕は発達障害なんて気にしない生き方ができるようになったのかもしれない感謝

導かれる事は、流れに乗る事

今日は高校の同級生と会った。

久しぶりに楽しいお酒をみんなで飲んだ。

懐かしい話をたくさんした、たくさん笑った。

いい高校時代を過ごしたなぁと、後悔も反省もたくさんあるけど良かったなと思える時間だった。

少し残念だった事は、自分のワクワクする話をすることはできなかった、当たり障りのない楽しい話を、みんなでし続けた。

それが無駄な時間ではないんだけど、自分の夢や未来につながる時間だったら、もっと若くしたのかなあと思うと、ワクワクさせてくれる新しい友人や、今の仲間たちに心から感謝できる時間となった。

いつからか自分はみんなと少し違う道を歩み始めた、

それがいつからだったのか、みんなと一緒だったはずなのに、少し違った人生を歩ませてもらえている。

僕はこの人生を歩ませてもらってることを心から感謝できる1日だった。