日本の社会に理解されないと言われて

ベトナムに行ってから教えてもらった大切なこと

ピンチはチャンス

ピンチはチャンス

よくこの言葉聞くけど今日はリアルだったなぁ

愛知文教大学という大学に行ってきたよ

400人ぐらいしかいない大学みたい

そのうちの半分の生徒が外国人なんだって

定員割した大学だから外国からの留学生をたくさん受け入れているんだって

おかげでインターナショナルスクールみたいになってたよ。ネパール人ロシア人中国人タイ人、そしてベトナム人もたくさんいた。

入学した日本人の学生たちは、外国人の多さにちょっとショックを受けちゃうんだって、理想の大学生活は日本人の友達と一緒にキャンプしたり学生生活を楽しむことだったからみたい。

だからなんでこんな大学入ったんだろうって、

4年間ピンチだなって思うみたい。

でも日本に来ている外国人留学生ってきっと大きな夢を持っていて、自分の国に帰ったら何でもできちゃうすごく優秀な人たちなんだろうな

て事は国際関係の取り組みがいつでも始められる仲間が大学に一緒にいるってことだね

海外に行かなくても、日本にいても

まるで留学してるみたいになれるね。

2人はこれからどんな勉強をしてどんなふうに生きていくのかなー楽しみだなー