日本の社会に理解されないと言われて

ベトナムに行ってから教えてもらった大切なこと

心が弱ると見える世界が変わる

パパも心が弱い時があります。

大人になって2人が生まれてからはあまりそういう事は無いけれど

ニュージーランドに21歳の時に行ったことがあって、そこで出会ったキリスト教の人たちにいろいろな悩みを聞いてもらったり、助けてもらうことがあってパパはクリスチャンになったことがあります。

その時のキリスト教の名前はピーターでした。

その前にインドに行った時に、アメリカで同時多発テロがおきました。インドはキリスト教イスラム教、ヒンドゥー教仏教の4つの宗教を信仰している人がいてパパもインドで初めてこの世の中には神様がいることを知りました。

アフリカを始めとする貧困の国では、宗教が早く伝わると聞いたことがあります。心が満たされていない、幸せでない、そんな時に何かを信じたくなるんです。

それが自分を救ってくれるかもしれない神様だったらなおさらだよね。

いろんなことを相談できる友達を作ろう

パパはいつでも2人の相談事を待ってるよ